角膜クロスリンキング手術体験記 (右目編)

以前に書いた角膜クロスリンキング手術体験記の続きとして、今回は右目の手術について記録しておきます。

結論から言うと、1回目 (左目) よりも明らかに大変でした。 術後しばらくしてから目に濁りが出てしまい、右目がほとんど見えなくなってしまいました。濁り自体は徐々に改善してきているものの、見え方のムラやぼやけがなかなか落ち着かず、仕事への復帰も遅れてしまいました。 同じ手術でもここまで経過が違うのかと実感したので、これから受ける方の参考になればと思います。

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